2009年05月30日

先輩、ありがとう!

念願の大会出場が決まりましたね


先輩たちのおかげです
ありがとう
posted by ぢゅごん at 23:09| 宮城 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月29日

ときどきドキドキ(笑

つまんないことだけど。


ときどき・・・・
好きだなって思いだす。


前はね、って。



そういう気持ちを
捨てたくない。


嫌いなんだけど
そういう「嫌いなところばっかり」なキミを
好きでたまらないときが
今でもある。


ぼんやりと、思い出す朝がある。
posted by ぢゅごん at 23:46| 宮城 ☔| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

先日の遠征での出来事

実は泊りがけで隣県へ遠征に行ったのだが。
帰って来てからまぁ・・・家の中で
かなり深く思うところがあって、
そんで話題にすることもなかったんだけど。
とりあえず、記録しておこうかね。
いつか読み返した時に、
こんなことがあったよなぁ〜って
思い出すために。


いじめによって傷ついたあの子も一緒に行った遠征。
そのパパも付添だった。
当然、加害者も同行しているわけで。
その親も。
なんとなぁ〜く微妙な空気の二日間ではありましたが。

パパとの関わりは、あたしを通すというか
なんとなく離れて行動しているパパなので
連絡を取り合うのがあたしを通してということが多いわけで
その役割が、あの事があるまでは加害者の親だったわけさ。
ずっとそうやって仲よくしてきた間柄だったわけ。
あたしは双方ともうっすら関わる程度だったんだよね。

それが今じゃ。
同じ場所に並んでいても、用事があって電話鳴らすのは
あたしの携帯で・・・。
きっと、加害者の親はそういう行動に
酷くプライドを傷つけられているのだと想像する。
そういう人だから。
自分が中心といいますか、トップにいないと気が済まないタイプ?
ましてや自分が一番仲良しだと思っていた相手が
一番バカにしていたあたしと、自分を無視した形で仲が良い・・・。
こんなに屈辱的なことはないでしょうね。
もちろんあの子も、あたしには「自然」に接するけれど
加害者親子には壁をつくったまま。
当たり前だけど。
(平和的会話は成立していますけどね)

そして夜の親の宴会でのこと。
部屋に集まってちょぼちょぼ飲んでいた。
あたしはパパの隣に座っていて(たまたまだけどね)
後からやってきた彼女はあたしの隣に座った。
なんつーか・・・・そりゃぎこちないわけよ。
あたしとパパは普通だけれども、
彼女はその普通に入れない感じで。
そのうち酒も入ったせいもあるんだろうけど
彼女の「突っ走り」が始まって・・・・。
仕切る?っていうのあれ・・・・?
周りにいた人に、やれ「飲んで〜」とか
「これちょうだい〜」とか
楽しげにやっていたんだけれどもね。
あたしもここにきて気まずいのは嫌なので
普通に楽しんでいたんだけどもね。

彼女は地雷を踏んだ。
あたしの核爆弾のスイッチを押しちまった。
その一言が、何だったのか翌日にはもう思い出せなくなっていたんだけど
(健忘症・・・・・・?)
とにかく、彼女に言われた一言で
それまで聞き流していた失礼な発言の数々にキレてしまった。
宴会が始ってから、なんだかんだ冗談交じりで話している言葉が
彼女のは本当にキツイものがあって。
冗談なのか皮肉なのか分からないことがいつもなんだけど。
なんだか、って言われたことに
「こんなことまで言われて、我慢しなくちゃいけないんだろうかね」
って思ってしまったら、もうばかばかしくなってしまってねぇ・・・。

そこからはもう、話す言葉がなくなって
黙り込んでしまった。
テーブルに寄って座っていたのも
自分を抑える自信がなくなってしまってからは
少しだけ座イスを引いて壁に寄りかかるようにして
黙りこくって飲んでいた。
すぐにパパは気づいて。
さりげなくちょっかい出してきて、元のテーブルに戻そうとしてくれたけど。
きっと顔中にむかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)がいっぱい出ていたあたしは
「いい」
と、顔を横に振ることしかできなかったよ。

すっごい腹が立って。
でも今となっては内容が思い出せないのが悔しい(笑)
翌日も、一緒に試合を観戦する気になれずに・・・
それまでは一応は彼女にも気遣ってなるべくパパべったりにならないようにしていたんだけど
そういうことも「あいつのためになんか気遣うのやめた」
って気分にしかなれなくて、
一日中彼女とは離れた行動をしてました。
パパに、前夜の話をしたら
顔色が変わったのはすぐにわかったってさ。
ただ、同じようにやはり・・・・理由が思い出せないと(笑)
なんだかって言われて「相変わらず言うよなぁ・・・」
って思ったんだとか。
あたし・・・今後一年、彼女とお付き合いしなければならないのですが
とっても・・・・・・・・・・・・・・
仲良くする自信がありません。


それはともかく。
他のお母さんが体を張って(笑・ある意味本当のこと)
パパと彼女の仲直りを段取りしてくれて。
彼女は元々、仲直り所望だったからいいとして
パパはどうするんだろう・・・・って思っていたんだけど。
間に入ってくれたお母さんの顔を立てて、
ひとまず和解とはなったのでした。
パパの本心はまた違うんだけど、
この組織の中で、子供たちをサポートしていくためには
親がぎくしゃくしていることを前面に出すのはよくないと
分かっているのだから・・・。

だからといって!
パパが言うには。
これで終了、とばかりに調子に乗らないように
俺は前のようにするつもりはない的な考えでした。
あたしは・・・パパが前のように彼女や子供たちと仲良くするのを
どうとかって思ったりはしないです。
たった数か月仲良しになったあたしんちよりも
信頼とかがあったんだろうし、
もしそれが復活するならそれはいいことじゃないですか。
まぁ・・・今の彼女や子供たちを
そういう信頼の目で見れるかどうかってのは
ちょっと疑問ではあるんですがね。


いろいろと。
頑張らなくちゃいけないのが親であるから。
お互いに励ましあいながら頑張ろうかと。
あの子はメンコイしね揺れるハート


近々予定されている親の会での飲み会に、
OBのガガッコが招待されるらしいと聞いて。
あたしは・・・彼女とガガッコのダブルパンチには
耐えられそうもありませんから、
ガガッコが来るなら飲み会不参加にしようかと。
お世話になっているお母さん方には申し訳ないけど、
彼女は我慢できるがガガッコは我慢できねぇ!
同じ席について飲むなんて絶対にありえねぇ
と、強く思うので。
パパも、サクッと断るのも大人の対応だよと
励ましてくれたので。

っつぅか、なんでいまさらガガッコが来るのだ。
posted by ぢゅごん at 10:21| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安堵

来期の話。
あたし達は☆人だよね、だから・・・・
という言葉を聞いて。
最後までここに留まってくれるのだなぁと
嬉しかったんだ。

このまま別の世界にだけ行ってしまうのではないかと
本気で寂しく思っていたから。

いろんなことを拡大解釈しないで
見守っていこうと思う。
posted by ぢゅごん at 00:21| 宮城 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月24日

こんな明るい日曜日の休日

平和すぎる休日の朝。
今日の予定はあれとこれ。
夕方には大切な友人が遊びにやってくる。

そうやって
こうやって
あたしは暮らしていくけれど。

どこかまだ
風が吹くことを待っている。

これが、キミだったら・・・・と。
さもない出来事のたび思ったりする。


おまじないのようにくりかえし。
いつも思う言葉と一緒に。
幸せでいてね
今どこで誰と何をしていても
キミの幸せを願っているよ
posted by ぢゅごん at 10:23| 宮城 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

あるときのこと

ずっと踏ん切りがつかなかったことでも

そうね
例えていうなら
夕飯のあとテレビを観ながら
なんとなくいじった携帯の
メモリから
キミの項目を削除したりする


そんなことが出来るようになるまで
何年もかかるのだ
posted by ぢゅごん at 21:32| 宮城 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

セクハラとは言わないが

あたしは、人との距離を取りたい種類の人間なので
気安く肩など叩かないでいただきたい。

というのは本音です。
言えば角が立つので言いませんけど。

そばに誰かがいる、ということだけで
軽く緊張が走る性質なんで。
そもそもそういうことからして
ストレス溜めちゃうほうなんで。

言わないけどね。
posted by ぢゅごん at 18:25| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

大人未満

やっぱり
どうしても
気持ちの整理は
つかないもんだ
posted by ぢゅごん at 07:56| 宮城 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月18日

これで競技が成り立つのか…

ある競技の裏話。

どの競技にも審判という役割があって
形はいろいろながらも
ジャッジされることで
勝敗が決まる


そこに、お願いしますよ〜
なことが当たり前なのだとしたら?

子供を勝ち上がらせるためには
汚いと思いながらも
袖の下……


私は。
その競技をやれないと思った。
バスケはバスケで
かなりな思いもしてきたけれど。
たまには審判の悪意を感じたこともあったけど。


実力ではないことで
勝ったと喜ぶ子供には
絶対したくない。
そんな名誉のために、
躍起になる親には
なれない。


腐ってるね、
だいぶエラソーに看板しょってるけど。
posted by ぢゅごん at 19:06| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月13日

どこか大人になりきれない、んだって(笑

確かにその通りだよね。
あたしは「頑張る」って宣言したのに
彼女の些細な言動にキレた。
まぁ・・・拗ねたとも言う。
その場があったので言い返すことはしなかったが
ぐっと堪えるのに精いっぱいになっちゃって
そっから黙り込んでしまった。

それに気づいた人が、隣に来いって言ってくれても
どうしてもそうは出来ずに離れていた。
そんなあたしの変化を彼女は気づいたんだかどうなんだか。
たとえ気付いたとしても、それを違う意味に取っているような気がする。
あたしが「妬いて」拗ねた、と・・・。

そ〜〜〜〜〜んなわけねぇしな。
あの人の前に、あたしは「あの子」の信頼を一番に考える。
あたしがあの人と仲良しなのは、
「あの子」の親だからだ。
もちろん彼女なんかとは比べ物にならないほど信頼はしてるがな。
自分がそうだからってあたしもそうだなんて
思っているのじゃあるまいな?と、
心配してみる。
いや・・・だとしても、くだらねぇ〜ってしか思わないんだけど。

彼女は基本的に、ひとをバカにした発言をする。
いちいち気に障るのは嫌いだと思っているからなんだろうけど、
少しずつ我慢しているうちに少しのきっかけで
あほくさ・・・なんで我慢してヘラヘラしてなくちゃならんの?
って思ってしまうんだよ。
もうそっからは、勝手にやってろって顔になってしまうのねぇ・・・

あの人はそれを咎めるでもなく。
どちらかというと気遣ってくれて。
翌日、タイトルのような慰めをいただいた。
あなたも俺も、と。

嫌いな人との付き合い方、ってマニュアルないかしらねぇ・・・・。
posted by ぢゅごん at 17:42| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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