2009年03月31日

最近のニュースってか出来事

1:店長がおいらにものごっつ愚痴った。
  それはそれは深刻な愚痴であった。
  まぁ・・・がんばれ。

2:アルバイトがブログに職場の暴露ネタで記事を書き
  とっとと首になってくれた。あ〜良かった。

3:子供関係のことで深刻に悩み続けて、
  実は毎日が胃痛で夜も眠れず痩せた。

4:子供関係の悩みが解決に向かったら
  実はご飯がモリモリ食べられるようになり元に戻った。

5:従妹に双子が産まれるらしい。

6:車のローンが終わった。

7:子供が高校に合格していろいろ手続きに行くと
  何年ぶり?ってママ友にたくさん会ってびっくり。
  皆さん・・・何故この高校へ? 笑

8:パソコンが新しくなったが、向う精神状態でなくなった。
  でも、そのうちまた熱中するはずです。






そんなところかな。
とりあえず元気ではある。 
posted by ぢゅごん at 23:22| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

語彙検索

別ブログにて。
そっちはほぼ放置である。
それには理由があるのだが、まぁどうでもいい。

ほぼ放置であるからして訪問者もまずいない。
はず。
ところが時々やってくる奇特な方がいて
そしてどんな理由なんだか同じ記事にアクセスしてくる。



その言葉を書くとここにもくるかもしれないから(笑)
伏せておくが、特別どうってことない・・・
けれど「みんなそんなに望んでるのかいな?」
って笑いそうになる言葉でもある。




ここのブログに検索から飛んでくる人は
ブログの名前だったり(曲名からパクってるからねぇ)
私の名前だったり・・・ごく普通なんだけど、
定期的に必ずあるのが某国名を検索している方だ・・・。
いや・・・私・・・・
その国のことほとんど知りません、ごめんなさい。

とまぁこんな風に、
毎日のように解析を覗いてはほくそ笑んでいる私である。
なんてネクラ(死語)なんだろう。
posted by ぢゅごん at 23:12| 宮城 ☀| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月30日

明けぬ夜の長いことと言ったら

明けない夜はない



眠れぬほど心がねじ切れるような時は
そんな夜の長さが辛いものだ


あの子は帰ってくると言った
本当に姿を見せるときが、復活の日・・・
今日は違った
明日はどうかな・・・


何があってもあの子の味方だと
どうしてもどうしても自己弁護しかしないあいつに
あえて言ってやった

どんな理由があったって、
ひとを傷つけていいという理由にはならない
わが子を守りたいのなら、
そこを絶対に揺るがすな
加害者の親だからこそ、
そこから目を逸らすな


言っても伝わらない人間がいるのは事実だ
それでもあたしは
あの子とあの子のパパの味方だと決めたから、
言い続けてやる
posted by ぢゅごん at 19:11| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日

桜咲く前

最後の雪が降る夜に

どこかではもう桜咲く話

雨に解ける頼りない雪が
しくしくと

キミを思い出しては
痛む胸に
桜は華やか過ぎて

しくしくと
柔らかい夜
posted by ぢゅごん at 20:26| 宮城 ☔| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月23日

気持ちの泉

ここは吐き出すために作っている場所なんだけど。
機が熟さないと出てこない言葉たちがたくさんある…今は。
揺れる気持ちや人たちが、どこへ向かうのか。
苦しくて不安で書き記せない。
posted by ぢゅごん at 17:13| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月18日

不可能という限界を感じた夜

分かってもらいたい・・・そう願って集まった夜。
あたしは自分の中の怪獣を、どう扱ったらいいのか困り果てた。
あの人は分からない。
分かりたくないのか?理解できないだけなのか?
どっちにしろ、核心を見ようとしない。


ここに至ってまで尚、心からの謝罪という意味を
違う理屈ですり替えようとしているように感じる。

悪いとは思っているよ。
このままでいいと思っているわけがないじゃない!
謝るのが筋だ、うちがやったことは全面的に悪いこと。

・・・・とは言う。
それでも「謝罪の一歩」が出ないのは、
子供の言い分がとか思いがとか性格上・・・という
言葉に連なっていく。

自分ちの子供とはもう修復がきかないのだから、
周りの子供が受け皿にはなれないのか?という問いかけに
全身が怪獣になるかと思ったね・・・。
やったことの後始末をしていない段階で、
周りの子供に「協力」と言えば聞こえはいいが
ケツを持ってくるってのはなんなんだよ?
「受け皿にはなるよ、なろうと頑張っているよ!
 でもね?うちの子供だっていっぱいいっぱいなんだよ!!
 *****ちゃんがなんとかしようという所を抜きに、
 ほかの子がいればいいじゃないっていうのはおかしい」
という内容のことを言ったはずだ。
抑えるのに必死で実は細かい言葉を覚えていないんだが。

あたしたちも無関係じゃない、だからどうしたらいいんだろうと
こうやって集まって相談しているわけだよ。
自分も最大限頑張ってみるから、手助けを・・・・って
そういう展開を期待しすぎていたんだろうかね。

紛糾した・・・というのではないだけマシだったけど。

散会して、あの子のパパに「三回くらいグーを握ってしまった」
と言ったら「そうだろう?」って呆れ顔。
パパは今更和解できるはずもない・・・て心境で。
実はあたしもそれは否定できない。
あんなのとどうやって分かり合えっての?

一番の根っこを解してやらないまま、*****ちゃんに
謝れ謝れ言い続けることは、それはそれで辛いことではないのか?
本心から謝れない「何か」を取り除かないで
キチンと謝れないって言われ続ける今は、辛いんじゃないの?
そう言ったあたしに、
本人のそこの部分は家庭でケアするから触らないで、の一点張りで。

っつーか今までの間でケア完了させろ!って言ってんだよ。

事情の中身を言えって言うつもりは無いよ?
だけどそういうのがあるのなら、根っこを直さないと
進まないんじゃないの・・・・?
と言えば、

だってさ、どんな理由があったって
やったことは悪いことなんだから謝るしか、謝らせるしかないじゃない。
だから、根っこの問題をここで話さなくていいから。
と言う。
あたしから言わせてもらえば、逃げる・・・だ。

*****ちゃんが本心から、ひとを傷つけたことを詫びる、に
たどり着かないことにはどんな謝罪の言葉も薄っぺらなだけなのに。
どうしてもどうしてもあたしには
「謝ればいいんでしょう?」
と開き直られたように感じるんだ。


あの子のパパは、思いのどれだけを言えたのか。
もっともっと言いたい責めたいやっつけたい・・・
そんな思いがあったはずだ。


帰宅して、相方に一言言ったのは「無理!」だった。
あたしはあの子が戻ってくることは絶対に諦めない。
でも、あっちの子供というか親子の変化は無理だと思った。
何かから逃げている。
家庭になんかがあるとかないとか言っているようだけど、
なにがあったって親子で本質に向き合えないってのは
逃げているだけだ。
カッコいい言葉なんか要らないんだよ。


話し合いの最中この期に及んであたしに、
パパには言わないでね、あなた何でもかんでも言うからさ
という前置きの上で話をされた。
何でもかんでもパパに吹きこむからパパが背を向けたんじゃねぇ!
あんたとパパのやり取りの中で、あんたが怒らせたんだ。
呆れさせたんだ。
っつーか、あたしとあんたの間になにもやり取りがないのに
何をどう吹き込むってのさ?
そっからして論点ずれてるっていうんだよ・・・。





結局家に帰ってから二時間、話し合いの内容を相方と語り
やっぱり今日も眠れなくて(コーヒー飲みすぎなんだよね)
やっと眠りに就いたかと思ったら、
ある観光地の坑道跡地に入って恐怖に駆られる夢を見て起きてしまった。
出口のない恐怖感・・・ってやつなんだろうか。
あたしがしんどくたってしょうがないんだけど、
もどうしたらいいのか分からない。
あたしはあの子の笑顔を守りたい。
posted by ぢゅごん at 05:27| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月15日

試合

今日、プロの試合を観にいった。
あの子と一緒に。
いつか覚悟を決めて戻ってきてくれるよう
願いを込めて誘った。
言葉では伝えていないけれど、
彼女はわかっているのだ。
あたし達がどんな願いで今日を迎えたかを。

待ってるよ。

そして今日は最高に楽しかったね!
posted by ぢゅごん at 19:51| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

オメエが言うな

いじめてる側の親が、いじめられている子供について
「うち子供はあんなんだから(いじめを反省しない)
 割り切って離れてくれたらいいのに」
って発言したときに、
この人とは話し合いは無理なんだろうなと思った。
いじめている側に全く反省がないって・・・・
そういう親ってなんなんだろう。
うちの子供はいじめるよ、嫌なら離れてろ?
フザケンナーーーーーーーー!




まぁそういう感覚がどうしてもイラつくし
あたしはいじめられている側に100%付いているので
そういうのあちも気づいたようでもう何も言ってこない。


うちが裏切ったと取るだろうか?
でももう何て思われようと構うもんか、ってのが本音。
子供にも「友達と仲良くして何が悪い?」って
言い返してやれ!とか言っちゃう私。
posted by ぢゅごん at 23:46| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月13日

ひとと違うこと

感覚的な話…


ひとと違うな、ってことで
割と衝突することが多くて
結構責められたりもして


みんなと同じだったら
どんなに楽なのか…って
泣くこともあったけど


時にはひとと違っていたために
種類の違う経験をしていたり
ひととは時期がずれていたりで
うんと苦しいときに
踏ん張れたりすることもある


辛い経験は二度としたくはないが
もう済んでしまっていて
良かったなぁとも思う
新しい出来事に
いちいち絶望したりしないものね
posted by ぢゅごん at 00:19| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月12日

理由というすり替え

いじめに、正当な理由なんてあるの?
その子のアレコレが気に入らないから、
それで自分が不愉快だったから、
だからいじめました。
その子の側にもいじめられるに値する理由があったのだから、
相殺して考えてください的な親の言い分・・・。



どうしてもどうしても上の子のときのことに重なって
他人事には思えず、
そしてわが子もいじめる側に立っていたことがあったにせよ
そんなに「自分がそっちの立場だったら?」って
考えられないのだろうか・・・他の親たちは?


結果、今の私は
いじめられた子供の側に立とうと決めた。
いじめに、その理由を肯定するのは絶対にあってはならない。
でなければ自分がその立場に立たされたとき
闘う理由はなにひとつないんだよ?
なんでそこまで考えられないの・・・・。


頑張って欲しい子は、いまいっぱいいっぱいになって
それでも苦しみながら頑張り続けている。
うちが一番苦しかった時の感情が全部シンクロしてしまう。
でも私は待っている。
あの子が、笑顔で戻ってくるはずだから。
ずっと待っている。
自分の子供を守ることだけしか考えられずに
いじめをした側になることを認めない親たちに
徹底抗戦するって決めたんだ。


あの子は、おばちゃんがタイマン張ってくれた、と笑い飛ばした。
その笑顔をずっと見れるようにさ・・・。
おばちゃん頑張っちゃうんだよね。
大好きだからさ。


悪いところがあったらいじめていい、なんてことがあるもんか。
私が腹を立てているのは、悪いことだよと意見したことじゃない。
集団で制裁を加えたことだ。
理由もわからずそうされた、気持の潰され方が
どうしてわからないんだ!
理由があったんだから、という親が変わらなければ
この問題は変わらないよ・・・・・。


待ってるよ。
キミを支えるよ。
怒りの一歩をどうか踏み出して!
posted by ぢゅごん at 20:58| 宮城 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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