2008年10月29日

ひとの声で動くヤツ

「誰か」を評価するとき、
自分ではない人の感想と言うか主観を聞くと
そのままソレで評価しちゃう上司ってなんだ?
自分はどう見てるの?
他の誰かがどう言っていたかは参考に過ぎず
オメーがどう見たか、って評価は出来ないの?
審美眼がないってことだよね。

毎日会っていても会話一つしないで
勝手に仕事の決め事を貼り出されるのって
ものごっつ気分悪いし。
なにかあたしに批判をこめてやっているのかと思えば
そういうことではなくて、単に話さないだけ。らしい。
それでいいのか、上司?
あたしに対してだけじゃなくいつでもコミュニケ不足。
意思疎通をしようとしないから尚更みんなで疑心暗鬼。
裏ではチクリ行為の横行。
こんなんでチームワークを謳われても困るし。

まず現場の声を聞けや、上司。
その上で自分の物差しで判断してみろや、上司。
自分の言動に疑問を投げ掛けられたからといって
子供みたいに無視するなや、上司。
だ〜から今の店は大嫌い。
みんなが辞めていくのはそういうことだ、上司。
先だっての従業員への事件だって、
悪いものは悪い、と言えないあんたらが
エスカレートさせている面もあるのだ、上司。
煙たいお局状態の従業員の横暴に、
ガツンと言えないあんたらを、みんなが失望しているのだ。

ま。
どーでもいいんだけどね。
いずれ転勤さよおなら、だし。

それでも、自分の意思で人を判断できない人間が
評価され出世していく会社ってクソだな。
posted by ぢゅごん at 20:24| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月28日

無意味な焦り

今日ね。
携帯を家に忘れて行ったんだよ。
最近ちょこちょこやっちまうんだが・・・。
元来忘れ物はそう多いことはない。
あんまりしない、と言ってもいい。
だからおおおおおおおおおおおお〜忘れた!と気になる。
別にメールも電話も家族以外からは
学校関係の連絡網だけだしね。
緊急だったら店に呼び出し来るもんね。



でも、家に着くと携帯に飛びつくのは何故?
そしてメールや電話が一件も無いと
微妙に傷つくのは何故なんだぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・。

そうは言いながら、鬱陶しい人から着信があると
ぶっちぎってしまうのはどうしてなんだ〜〜〜〜〜〜。
posted by ぢゅごん at 23:51| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

擬似一目惚れ

さて。
前のエントリで「他人のこたぁ〜どーでもえーわぃ」
とのたまったワタシ。
どんだけ周りに興味が薄いか、我ながら笑う出来事をば。


今日、万引き犯が捕まって警察に通報された。
悲しいかないつもの光景なので特に驚きもせず。
ちなみに万引きは圧倒的に「ジジイ」が多いんだぜ。
たまたまやってきたお巡りさんがあたしに
犯人がどこにいるか尋ねた。
バックヤードのあるとこにいたので、
あーしてこーしてと説明をしたのだが・・・・・・。

いつものお巡りさんではなかったのは一目でわかった。
っていうか、いつものお巡りさんなら直接バックヤードに来るし。
場所を尋ねる時点で「新顔ね」みたいな。
そのお巡りさんたら(ハァト)
ある人に似ていたんだよね・・・・。
その彼をうんと若くして、少し小柄になって
そんでもってあり得ないぐらい真面目にした感じ。
・・・・・すでにどこが似ている?って話だけど。
ジゴロみたいな彼だけど、お巡りさんになったらこんな感じかなぁ、
と。
声は違う。
なんたって、あたしの100万倍生真面目に生きてるだろう(予想)。
似ている彼より、宇宙規模で正義を貫いているだろう(予想)。
でもあたしにはもう胸キュン・ズドーンだったわけで。
場所の説明がしどろもどろだったのはそういうわけです。
一緒にいたもう1人のお巡りさんが
あまりのわけわからん説明に、
「とりあえず行けばいいんですね」
とややキレしたぐらいだもの(笑)

仕事場に戻っても、あのお巡りさんこれからも来るんだな〜、とか
想像して楽しくなってたり。
来ちゃいかんのだ。
犯罪が起きたときしか呼ばれないんだから。
でも法を守るお巡りさんが、不倫とかしないよなーーーーとか
1人でそこまで妄想するか?状態ですな。
あ〜〜〜我ながらアタマおかしいな、こりゃ。
一目惚れってしないけど、こりゃ〜そうか?とか
妄想暴走。



さて。
その後仕事に没頭し、数時間が経過。
家についてからいろいろ思い返したものの、
一目惚れまでしたそのお巡りさんの顔が
もう思い出せないのでした・・・・・・・・・・・。
どんなだっけ?
で?どこが、なにが、彼に似ているって???
もうね、これだからほとんどのことが
どうでもいい成分で覆われているわけなんですよ。
一目惚れすんのもどうかとは思いますが、
こんな風な無関心さというか記憶の歩留まりの悪さって、
どういうもんなんでしょう?
posted by ぢゅごん at 23:35| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「他人」のこと

職場でわりと仲良くしているコがいる。
そのコは独身の若い女性。
あとはあたしよりも少し上の女性。
話が合うところもあれば、
ちょっとなーーーーーーと感じるところもある。
ま、仕事上+プライベートの少しという付き合いだ。

年上の女性は、噂話が度を過ぎて好きなところがあって
あたしのような他人にとやかく言われるのを
大変に嫌う人間には鬱陶しい存在である(笑)
独身のコは、噂話もそこそこだが
まぁ若いだけにあんまり大きな顔して人に絡まないというところが
賢いところだ。

そんな人と何故仲良しかと言われると、
う〜〜〜〜〜ん???
なのだが。
なんにも深い話をしないから、かもしれない。

かといってお互いを疑ってかかるような関係でもない。
他の仲良しさんもいるのだが
一緒に食事に行ったり飲みに行ったりもする。
そしてやっぱり、深い話はしない。

それはね。
その2人が、女の中の女思考だからなのだよ。

あたしと、他の数人の友人は
ひとのことなんてどうでもいいわけ。
例えば職場の誰と誰が特別な関係だ、とかそうでないとか
そういう話を聞いてしまっても「へぇ〜」
としか思わないんだよ。
だってあたしには何の影響もない相手だもの。
自分の恋人でも家族でもない人の人間関係なんて
どうでもよくない?
芸能人の結婚、とか聞いて一時は「え?」と思っても
次の日には思い出しもしないでしょ。
そういう感覚。
ましてそれが仕事と無関係なことだったら
それがなにか?と真顔で聞き返してしまうほど。

でもその2人は違うのよね〜。
自分の知っている人間の、「人間関係」にうるさい。
正義感が強いのかもしれん。
一本気なのかもしれん。
真っ正直に生きているのかもしれん。
だが、あたしには鬱陶しい思考に過ぎぬ。
自分の友達の異性関係に「許しがたい」という感情に駆られたり
同僚の恋愛問題に大変な批判をしてみたり・・・。
あたしには「他人」のそういう問題に
一生懸命になるパワーがありませぬよ。
人間なんて生きていればイロイロあっぺよ。
ましてや自分のことは自分で責任負うからほっとけや。
責任の尻拭いを持ってこられたらガンガン批判してよし。
そうでないならアンタは部外者に過ぎぬ。
傍観せよ、さぞ面白いドラマが観られるであろうぞ。

と思うのだが。
なしてそんなに気になるのかわからん。
つまり、もしやあなたは
そのドラマの主人公になりたいのでは?
などと思ってしまうのである。

数人の友人は「イロイロ組」なので
赤裸々な人生など絶対に語らないし、
アタクシはそんな楽しいネタはないにせよ
変わり者であるので突っ込みどころは満載でして・・・
私生活でそんな突っ込み受けたくはないので
深い話はしない、ってなんとなく思ってるわけで。

そんな変な仲良したちは
来月も焼肉ぱーちーをして、
生け贄の「大学生男子」を玩ぶのだった。
いやらしい想像したアナタ!
このような正義感たっぷりのじょしがいて
その様なことが繰り広げられるわけがないではないか。
・・・つまらん(笑)
イロイロ組の友人だけだったら、アブナイもんだけどねぇ〜・・・
あっはっはっはっは。
(実は前科者がいるとかいないとか)


なんかね、今日もまた他人の人間関係が許せないと
悶々していたらしいので。
疲れるからお止めなさい、といいたかったわ。
posted by ぢゅごん at 20:52| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

教育者が弱腰になってどうすんねん?

さっきネットで見たニュースでさ。
某県の高校入試で、成績とか内申とかは合格圏内だったけど
願書提出(だったかな?)のときの服装とか態度とかに問題アリで
入学後の生徒指導を思うと「良くない」と判断したので
不合格にした生徒が複数いる、
ということを発表したこと自体不思議に感じたのだが
該当生徒や保護者が希望するなら入学させてもいい、
みたいな話になって「謝罪する」なんつーことを
言っているのが心底意味分からん。

イマドキの高校入試って面接があることも珍しくないし
面接がないにしても、試験を受けるために学校に入るときから
帰るときまで全部が評価の対象ぐらいに思え、と
我々の世代も我が子の入試のときも言われたけどねぇ?
態度や服装が悪かったら、不適当と判断されるのが
当たり前ってことじゃぁないのかね?
大体「入試」という時にさえ改めることが出来ない生徒に
「入学後のことが思いやられる」と感じる先生の感性は
あたしは普通だと思う。
何を持って、当校に相応しい人間か、と判断するかは
曖昧なものがあるのかもしれないが
勉強だけが学校生活ではないし
ましてや高校生ともなれば、世間一般の常識というものを
当てはめて判断するほうが、相当というものじゃなかろうか。
進学校と呼ばれるような学校でなくとも
真面目に心静かに勉強したいと思っている生徒は多い。
正直いってうちの長女の高校はあまりお勉強の出来る高校ではない。
でも、長女は勉強しに行っているつもりでいる。
それなのに『幼稚園よりひでぇよ』と言わせるぐらい
幼稚で自分勝手な振る舞いをする生徒がとても多い。
授業にならない酷さだ。
少なくとも義務教育ではない高校の場で
こんな態度がまかり通るというのが解せないのだが、
たとえ学年の人数が激減してもいいから
ダメなものはダメ!と毅然と罰して欲しいことがたくさんある。
先生方も勉強の指導よりも、生活態度とか常識を疑うようなことへの
指導にばかり時間をとられて疲労困憊しているのではないだろうか。
ハッキリ言って、学校が指導するのは勉強なのだ。
それ以外のものは家庭のしつけだ、ばかやろう。

話が逸れたけど。

そんな考えの私には、態度の悪い生徒を不合格にしました、
ゴメンナサイ謝りますっていう理屈が
どーーーーーしても分からない。
そんなこと発表することなんかい?とも思うし
それの何が悪いのだ?としか思えない。
素行の悪い生徒を更生させるのも教育者だろうけれど
学校にせよ就職するにせよ〈選別〉される場面で
自分に非があってはじかれるということの責任は
自分で取るべきだ。
なんでもかんでも許されるのなら
入試なんて不必要だ。
就職試験も不必要だ。
みんなで順番にどっかに入れてもらって
悪いことしたらそこのひとに謝ってもらって
思い通りにならないことがあったら
政治家に責任とってもらって
屁〜こいて寝てればいいんだ。


って世の中になったらどうすんねん。
うちの学校にこんな生徒は要らない、って
大威張りで言わないでどうするよ?
義務教育とはわけが違う。
愛情を持って生徒指導するのと、甘やかしたり事なかれになるのとは
意味が違うってなんで言わない。
自己中な親に迎合して教育者とか言うな。
posted by ぢゅごん at 20:21| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

あるある現象

テレビでやると、アレだアレ
売り場から商品が消える

今日からは二枚重ねでバカ売れだ
(理由は番組を調べてねぃン)
posted by ぢゅごん at 21:38| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

MのBag

今日、ヒミツのケンミンショーで
例の件やってました(笑)
これで全国区だな(^。^;)



実は仕事に僅かに関係あったりなかったり…
最新色はすでに売り切れだよーん
posted by ぢゅごん at 22:28| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月20日

あれもダメこれもダメきっとダメたぶんダメ

最初の事故の報告があってからもう数年は経っているはず。
例の食品。
売り出された頃はダイエット効果も謳っていて
効果のほどはともかく爆発的に売れた。
普通にお菓子としてスーパーに売られているし、
何度も食べたもの。
つい最近だって差し入れで頂いて食べた。

また最近子供の事故の報告があって、
現在は店頭から消える騒ぎとなっている。
しばらくはメーカーも製造しないということらしい。

消費者ウンタラ団体でも危険性について随分告知してきたようだが、
いつもその方向が「危険なものは排除しましょう」なのが気になる。

このお菓子が危険なのは事実かもしれない。
嚥下能力が劣る幼児やお年寄りが食べれば
事故に至るのかもしれない。
だから、こんな危険があるから食べ方に注意しろ、という喚起は
当然のことだ。
メーカーにも大いなる責任があろう。
しかしながら、消費者である側にも
「注意をする」という責任が、

いかなるものに対しても

あるのだということを何故負わないのだろう。
何かが起きれば他人の所為。
物、事柄、人、なにかあれば
自分以外の人にだけ責任があるという考え方。

今回のお菓子は、数年にも渡って「食べ方に注意すべき」と
言われていたものだ。
そんな危険なものを売るなという意見がいつも叫ばれるが
以前病院に勤務していたときには
ヨーグルトで窒息しかけた老人がいた。
もし死に至っていたら、ヨーグルトは危険な食品だと言うのだろうか?
この場合は、嚥下に問題のある老人にの飲食に
細心の注意を払うということが肝心なのであって
食材を糾弾することに意味などない。

もちろん、子供が普通に買い食いできる食品に
危険性があっちゃかなわない。
そういう部分では大人はもっともっと
メーカーに厳しくあるべきだ。
でも、考えて欲しい。
子供に起きている事故は、周りに大人がついていて
起きていることが多いらしい。
危険性があるとこんなにも言われていたって
まさか自分には当てはまらない、と食べさせているのだ。
ここで「だから売っていなければ買わない、事故は起きない」という
論理になってしまえば振り出しに戻ってしまうが、
危ない(かもしれない)ものは、買わない、
そういう責任を消費者側は選択しろよ、と思う。
それが自分を護るための責任と権利じゃないのか。

もちでも事故が起きるじゃないか、という話も出ているらしい。
かといってもちの不買運動が起きるかといえばそんなことはない。
何故だろう?
もちは食べ方に注意しないと危ないって
みんなが知っているし知っているべきことじゃん、
という認識があるからでは?
個々の家庭で、嚥下に心配のある家族がいたら
もちは食べなければいい。
だからといって世間からもちを消滅させろなんてことまで
思うはずがない。
まぁ子供が自由に食べるというような食材ではないから
危険性という点では違うかもしれないけれど。

私たちはもっと自己責任で
危険というものの情報収集に敏感になるべきだし
事故が起きてメーカーがどうのも必要なことだが
起きる前に防衛するという意識を強く持たなければいけないのだと思っている。
危険なお菓子はスーパーも「置かない」という姿勢があってもいい。
誰がなんと言おうと、親が「買ってあげない」という姿勢が
様々な場面で希薄すぎないか。
子供が望むから、そこに売っているから、などなど・・・
安心をすべて他人に委ねて文句を言うのはどうなんだ?

などと考えてみた休日である。

posted by ぢゅごん at 10:53| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月19日

流行りもの

仙台から急に流行り出した
あるスポーツブランドのナイロンBag
カラーバリエーションも豊富で
値段も手頃
少し遅れて我が地域でも大流行中

こんだけ誰もが持ってると
倣いたくないのがワタシ
同じ内容の商売してる
他ブランドのBagを探索中
〇ルテンの、ないですか?(笑)
posted by ぢゅごん at 23:13| 宮城 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月17日

だからおまいはダメ社員なんだよ

新人パートさんが、わからないことがあったので尋ねました


うだつのあがらない社員は一言、
俺もわからないから
そのまま立ち去りました


この場合、若くても認められている社員なら
こんな風に答えたでしょう

俺はわからないけど、〇〇さんならしってると思うよ

あるいは、
知っていると考えられる人に連絡してくれたでしょう


いつもいつもぼやいてばかりの
ダメ社員、
自分をまず変えなければ
周りからの信頼やサポートも受けられないのだと
いつ理解するのやら
ま、その前に異動だろうがな
posted by ぢゅごん at 12:27| 宮城 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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