2009年11月09日

日向ぼっこの季節

って・・・・
いつのことを指すのかわかりませんが(笑)
ちょっと前、突然小雪ちらつくような寒波に見舞われ
愕然としたわけなんだが(北国でも寒くなるのは嫌いなんだよ)
三日後には非常に暖かい日々が戻ってきて
今日も窓辺でうとうと・・・みたいな。
いやいや本格的に長座布団とまくら代わりのクッションなんぞだして
思いっきり寝ましたが。
毛布も何も要らず、日光ってほんとにあったかいのね〜〜〜♪

そんな休日をエンジョイして気を良くした私は
現実逃避していた、市の健康診断の問診票やら
子供の予防接種の問診票やらを整理整頓し
まだ申し込めるものは申し込みをし
僅かではありますが生活の立て直しを図っております(笑)
こういうものって、やる気にならないとホントに立ち向かう気になれなくて
書類棚の上にほっぽっといてしまうのですよ。
来週はガン検診に行ってこようダッシュ(走り出すさま)
今日の午後からは、子供の予防接種。
ん〜〜〜〜〜ついでに「季節性」のインフルエンザの問診票も
もらってきたから・・・チビが帰ってきたら連行しようかな?
一応団体競技をしているので、予防接種しておかないと
イザ発病なんぞしたら顰蹙ですからねぇ。
(予防接種していたのにぃ〜、って言えば許される雰囲気でもある)

あとは支払いの分を口座に入れてきたし、
労災の申請後の振り込みはまだかなぁ・・・ふらふら
とっとと振り込んでくれないと経済破綻です。

そういえば。
車のMDが壊れまして。
非常に不便だったのですが。
ちょっと仲良しのかたの厚意で
中古ではありますがナビ付きのプレーヤーになりました。
ナビそのものはあんまり必要性のない我が家なんで
へぇ〜〜〜〜〜〜程度に喜んでいますが(友人よ!すまん)
MD復活したので、通勤時熱唱派の私としては非常にうれしい。
さぁ〜またカラオケの練習しなくっちゃね♪
posted by ぢゅごん at 13:10| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

居留守

休日のワタクシは、ほぼ居留守を使います。
電話も自宅もです。

もともとアパートに住んでいた時、
子供だけで過ごす時間もあったため
防犯の意味があって電話は24時間留守電だった。
内容に必要性があればかけ直せばよいのだし
こちら側も交流を持っている相手であれば
携帯の番号を教えているのでそちらを利用するため
家電ってネット環境のためだけに存在しているようなものだ。
なんで子供に電話を取らせなかったかと言うと
詐欺まがいの勧誘にうっかり「はい」なんて返答されては
一体どんな事態になるか恐ろしかったからだし
「今お母さんはいません」という返答も
大人は留守だという証明をするようなものなので
なにかと案じてそうしていた。
留守電だと、留守だと思い込んで侵入しようとするかもよ?と
忠告されたことがあるが、
もはやそこまで防止するとなると
子供を貸金庫にでも入れておくしかあるまい・・・。

その後一戸建てに引っ越してからも
電話は相変わらず留守電だし、
今でも親が在宅のときでなければ子供らは電話に出ない。
ただ、祖父母とごく限られた人だけは
留守電に切り替わっても呼びかけてくれるように話してあるので
その人だけには電話に出てよい、というルールがあり
時折留守電の向こうから、「じ〜ちゃんですよ〜」とかいう
結構間抜けな(笑)呼びかけが聞こえてくる。
あ、そんなこと公表したらうちの留守電に 
「ジーサンですよーーーー」って騙そうとして吹き込む人が・・・?
いねぇって(笑)

留守電の理由はもうひとつ。
携帯を持つようになってから、私に用のある人はそちらにかけてくるので
家電にかけてくるのは殆どがセールスなのだ・・・。
セールスが悪いことなのではないけれど
うちに限って言えば、どんな商品でもお誘いでも
見ず知らずの人からの電話であれば完全拒否だということだ。
どんなお買い得商品であっても儲け話であっても
電話だということで100%信頼しない。
だいたい赤の他人にそんなおいしい話を教えてくるわけがねぇべ(笑)

光の営業もうるさいんだけど、うちは話の内容をひとつも聞かず
「結構です」あるいは「要りません」しか言わずに切る。
塾の勧誘もしかり。
中学何年生のお子さんのお母さまでいらっしゃいますか?
って時点で、キミは赤の他人であると認定だ。

そんな感じで休日の家電にうっかり出ても
殆どセールスなので面倒くさいから出ない。

でもって、家に「ピンポーン」って訪ねてくる人も
殆どがソレなのでドアホンのモニターに映る人物は確認しつつも
返事一つすらせず居留守を使うのはこの私です。
だってこれまたセールスばっかりなんだもん。
たまにドアホンで応対してもセールスで
本題に入るまでが長ったらしくて結局面倒くさいだけなので
「私からは用はない」ということで
休日のピンポンには応じません。
それで特に問題はなく。
もちろん町内会の人や、私の知っている相手には応じますが。


子供も、祖父母と限られた知人以外では応対してはいけないという
我が家ルールをいまだに守っているので
宅配便なんぞが来ようとも玄関は開けてもらえないのでした。
言いか悪いかはそれぞれの考えがあるでしょう。
でもうちは、判断力のない子供にはそうさせています。
これからは大人として判断できるようにしていかなければなりませんが
結構怖いことだよなぁ・・・。

さぁ〜て今日は休日なので
どんなもんでしょうかね?笑
posted by ぢゅごん at 10:01| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

寝室の怪談。?。

うちの寝室には電池を入れるのと
オーディオに繋がっているのと
合わせて4つの時計がある
しかし、携帯の時計機能で事足りる現在
電池の入れ替えさえもしなくなったまま
何年も放置されている
これって電池の液漏れなどの原因になるから
良くないとはおもいつつ…


健気にもホントにたま〜に
針が動いて表示が変わっている
…気味悪がるほど気にしてるわけでもないが
なんでかしらね?
昔、実家にあった柱時計
捩巻き式でもうだれも巻かないというのに
突然振り子が動き出すことがあって
ガキの私はビビったものだ
ボーンなんて鳴ったら青ざめますってば!


今夜なんでか20分ばかり針が動いていたので
なんとなくエントリあげてみました


おやすみなさい



栃木の○○○ちゃん!
メールさんきゅぅ♪
U字工事に会いたい娘は受験勉強頑張るんでないの?(笑)
posted by ぢゅごん at 23:03| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月02日

ホルモン変化?

以前から、
出産後や季節の変わり目などは
抜け毛が突如として多くなるのだが
今回の場合…
その季節ではない
いつもなら真夏を過ぎた直後なんだよ
ましてや出産などしていないし

ハラリハラリと抜け落ちるのは
意外に不愉快なもんですよ
posted by ぢゅごん at 22:19| 宮城 雨| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広いのはピンクという基準?

女子トークが苦手なあたし。
しかしわが子は全員女子だし?
オッカサン方と話していていても結局女子トークだからねぇ?
まぁ慣れたっちゃぁ慣れたけど。
ゆうべもわが娘たちの会話には、かなりツボッたけど・・・。

便所の説明をしていた次女。
こいつの話しぶりは擬音と擬態ばかりがやたら多くて
長嶋サンと話しているようでちっともわからない(笑)
最終的に三女の「広いの?」の問いに
そうとう興奮した身振り手振りで
「ピンクなの!ピンク!!!!」
と返してきたもんだから・・・母大爆笑。
この会話・・・成立していないと思うんですがどうでしょう?
それまでの説明も、ギィ〜っとドアを開けるとこっちとそっちに
ぐるっとなってバァ〜ンでどんでこうなるの、わかる?
ですからねぇ・・・・分かります?どんなトイレか・・・。
「引き戸?」と聞いた父に
「ううん、手動」と答えましたからね。
なんじゃぁそら〜〜〜〜〜〜〜〜。
質問に対する答えの種類が違うってことは
進学校に行っている人間でも理解できないものですか???
posted by ぢゅごん at 10:25| 宮城 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

嘘。

あたしはキミの嘘を知ってしまった。
まぁそれだけだ。
本当に「そう」なのか?と
当時もある人には尋ねられたものだが
本人がそうだということに
何故あたしが疑う余地があろう。

別に嘘でもいいんだ。
今となっては。
キミがあの時あたしの前からいなくなったこと、
それだけは事実だ。
キミが誰を大切に思っていたのか
それだって最初からあたしは本当のことは知らない。
見たことも聞いたこともない
キミの作った話を「そう」だと思っていただけ。
それが嘘だろうと本当だろうと
あたしの暮らしは少しも変わらない。

少しの事実とキミの希望と
そうだったらいいのになという思いを
織り交ぜた作り話だったとして。
今それを知ったことは
少しも傷つかないのだ。
あぁそうだったんだ、という思いだけ。

キミの嘘は「俺は嘘は嫌いだ」という言葉が物語る。
自分さえよければよかったんだ。
少なくともあたしに対しては。
それを知って、損したとも思わないあたしがいる。
あの時からずっとずっと持ち続けた感情のなかから生まれた
この言葉たちはあたしの宝だから。

キミにありがとう。
それだけ。
嘘で固めるしかなかったキミを哀れに思う。
どれかが真実だったとしても
キミが何一つ嘘をつかなかったとしても
あたしはキミを同じように好きだったのに。
決して同じ道を歩いたりしない存在だったけど
大事に思ってた。
キミがそう思っていないことも踏まえて。


いつまでキミがそうやって
自分から目をそらして生きていくのか
あたしの知ったこっちゃない。
関わりのすべてがないのだもの。
あたしは、敢えて言うけど。
大切なものを人を思いを
たくさん手にして生きている今を
キミに対して少しも引け目に感じていないよ。
キミと違う大切な人を
これからもずっと大切だと、語りかけていくんだ。
誠実にね。


嘘を悪いことを言いきるほどあたしは清廉潔白な人間じゃないから。
キミを責める気持ちとか恨む気持ちとかにはなれなかった。
単純に少しだけ、がっかりしたんだ。
それで思ったのは。
あたしは今の大切な人に
こういう種類の失望を抱かせたくはないな、と。
どんな都合の悪いことでも
本当のことを言おう。
少なくとも相手はあたしにそうしてくれているから。


キミへ。
でも好きだったんだよ。
本当に。
posted by ぢゅごん at 03:13| 宮城 | Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

風を感じた日

キミがあの場所で
今も大事にしているものを
ぎゅっと抱きしめていることが
嬉しかったです
元気でいるでしょうか
幸せでしょうか
写真だけでは分からないけれど
あなたが今も大好きなものを
手放さずにいられることに
安心しました
もう胸は騒ぎません
ごめんね、苦い言葉をかけたこと
頑張ってね
ずっとずっとこれからも
posted by ぢゅごん at 18:40| 宮城 雨| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

先生と話したこと

部活のとき。
顧問はうちの子供たち全員のことを知っている。
だからつまり、あのガガッコとの件も
小学校の時のこと以外は知っている。
あのガガッコが卒業して半年。
部活から遠ざかってからは一年。


なんと平和な毎日



ってなことを、語らってしまった。
もちろん顧問は教職にあるわけで
アタクシのように個人を限定した悪口を言えるはずもなく
それなりに言葉は選んでおりましたが、
なんせ・・・あの頃は
ガガッコ様は先生にも食ってかかっていたし
あたしらやら何やらとのやり取りの一方的ぶりに
かなり手を焼いていたので

「正直言って今は、競技のことだけを考えていられるから楽です」

ってのは本音の本音だろうと思うと、笑ってしまった。
うちの子供の大嵐の件も、その前のことも
結構な時間語らったのだが
ガガッコが、もう卒団したスポ少の指導者にも悪態をついたことを
悪態をつかれた指導者自身からも聞いていたらしく
かなりの悪評を耳にしていたようです。

「あの人は、そういう私たち以外の人が感じた評判を耳にすると
 事情を知っているのはあなた達以外にいないはずなのに
 他の人が知っているのはあなた達の誰かが言ったに違いない!って
 それはそれは凄い勢いで犯人探しするんですよ」
とご報告申し上げました。
苦笑い〜でしたね。
それを言ったのは☆☆さんなのか!!!!って言われても
自分自身じゃない件は何とも言いようがない、と答えたって
それはそうだけど、あなたじゃないなら☆☆さんなんでしょ!!!
の一点張りだし、知らないから本人に聞いてくれという
おかしな論争をしたもんだ、とも。
喧嘩になるのはどっちが悪いかっていうのは必ずしも相手だけじゃないけど
あの人とは話し合いになんかならなかったし・・・。

チーム作りに関しての顧問の話は
ああいう自分勝手な考え方では上手くいくわけがない、って。
どんなにその競技が好きでたとえ上手でも
チームプレイはそういうもんじゃない、と。

そうですよねぇ???


その年度年度で子供たちも親たちも色々だから
なんにもないってことはないだろうけど、
私もガガッコ達(もうひとりガガッコの腰巾着がいたわけで)が
いなくなってから、初めてこの競技を楽しいと思って見ている
と言ったね。
先輩の子供たちも親も常識のある人たちだったから
(ま、それなりに勝手なことも言われたけども)
特別待遇されたわけではないけど
普通ってこんなに普通なんだという
感情を持ったよ。
それまでの時間のなんと無駄だったこと!!!

私自身は、勝つことにそんなに執着はなくて
子供自身がどれだけ真剣に取り組むかのほうが重要だし
楽しむ=楽して手を抜く、という考えも嫌いだが
嫁いびりみたいな感覚の「習慣に倣え」も大嫌い。

だから今は楽。
忙しいのとか、強い弱いなんて気にならない。
真剣にやっている子供たちが
勝てば笑顔になり負ければ悔しがる。
それだけでいいと思ってる。

先生にはもう一年頑張ってもらいたいものだ。
posted by ぢゅごん at 10:21| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

捏造上司

自分の無能ぶりを
他の人から突っ込まれると
議論が出来ずキレるのが常套手段
あたしなんぞはほぼ無視状態
おはようこんにちはの挨拶以外
用事がないから話などしない
仕事上はなしかけられると
用件だけであとは「なに?」って顔してしまう

頭の悪い上司ってのが一番嫌だ
いろんな上司がいたけれど
嫌な奴、ってのは我慢できるもんだが
無能な上司ってのは軽蔑してしまう

仕事上の話があったから
あれやこれや話して
自分の状態(怪我から復帰はしたけど、完治でもないので)の
あれこれも話して
提示された条件をのんだのだが
あのバカ・・・
その上の上司には
あたしとの話の内容を歪曲して伝えやがってる
怪我を理由に逃げようとしている、とね
無茶しろってのなら命令だからしたっていいが
また同じ怪我する羽目になりますよ
あんたの体じゃないからかまわないだろうけど
仕事に支障があると困るんじゃねぇの?
困らないのだったらなんであたしに
戻ってきてほしいなんて電話よこしたんだ?

なんつーかねぇ・・・
もっと上の上司の突っ込みをかわそうとして
あたしを悪者にしやがったんだな
そういう頭の悪さが嫌い
いちいち全部の采配が
底の浅い猿知恵ばっかりで嫌悪感

あたしは「期間限定」でその仕事はまだ無理だと言ったまでだ
一ヶ月後になるか二ヵ月後になるかはわからないけど
治ったら出来ますけど、と言ったはずだ
走れないって状況で引き受けられる仕事じゃねぇ、と

何を言っても足が・・・って言う、と伝えたらしいが
じゃあなんて言えばいいのだ?
あれこれ提示されたことに「はい」と言えば満足か?
そして数日後にまた労災で休めばご満悦か?

ふざけんなよ、バカ○○(役職名)


って一週間苛々苛々苛々・・・・・・・・・・・
こっちも政権交代してもらいたいもんだ
(転勤が多い職場だからせいぜいあと一年の辛抱だ)
posted by ぢゅごん at 05:53| 宮城 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

時々の気持ち

無理してないと
やってらんないわけよ
でも無理ばっかりしてると
やっぱりやってらんなくなるんだよ
死ぬほど意地っ張りは
私を立たせてくれるけど
へたりこむことも
邪魔するよな…
posted by ぢゅごん at 22:06| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

のらないだけなんだけどね

なんとなく、更新する気になれず。
そう重大な理由はないんだけど
くさくさすることはたくさんある。


愚痴を言えば。
今の仕事内容は好きだ。
でも、今の会社の姿勢やシステムや人間関係は
クソだと思う。
だから正直にいえば違う会社に行きたい。
そうはいっても、それだけのスキルを持っていないというか
転職を繰り返すことが自分にとってもいいことだとは思えない
そういう現状があるわけで。
会社が〜とか、条件が〜とか
そんな文句を言えるほど、ものすごいワタシがいるわけではない。
現状に不満ならそれを変えるだけの自分になるしかない。
わかっちゃいるけど・・・
あれこれ突っ込みを入れられる内容が
本部の「机上の人」の論理だと
現場を知らない人間に言われることかよ!ってムカつく。
いろんな社内制度があって、それがこんなにも現状と乖離しているというのに
その制度の目的とここが違うんだけど改善せよ、って台詞に
履いてるクッサイ靴を投げつけたくなる。

くだらねぇ「改善せよ」って突っ込みが
毎日のように本部の机上から発信されるけど
そういうことに使う労力のほうがどれだけ無駄かと言いたいね。
そのうえで残業するな!って締め付けのために
一体どれだけの人間が過労死寸前でサービス残業してると思ってんだよ。
(うちらはパートなのでそれはないけど)
客に向かい合える余裕をくれ!
って、どの社員も思ってるよ。
客に対しての仕事が出来ないこんな店の売り上げを
机上から作戦練られたって上がるもんか。





とかね。





本音を言おうねって信頼している人と
ささいな言葉の刺でなんとなくモヤモヤ・・・。
私がひとり勝手にカチンと来て、
別にそれを伝えてはいないのに
やっぱりそれだけ本心をさらけ出してきた相手には伝わるようで
ちょっとだけ距離が出来た気がしている。
私が、本音で向き合わない部分があるからいけないということもわかっている。
なんでそういう言い方をするんだ?と聞けばいいことだ。
相手がなにかしら私に対して不満を持っていたのだとしたら
そのタイミングで、あんただってこうなんだって持ち出すことが出来るんだ。
私はそれをしないから・・・・。
溜めてしまう。
ムカっときたことを隠せないくせに、口に出すことをしない。
そういう私をどう扱っていいのか
相手は困っているのだ。
といっても、別に・・・無視しているとか怒った態度で接しているわけではない。
ただ頻繁だったメールが間遠になるとかそういうことなんだけど。
メールに関して言えば、そのメールの言葉にカチンときたわけで
相手にしてみればそんな深くないただの冗談やからかいで言っただけのことに
私が反応してしまったことが意外なんだろうと思う。
だから、またなんでもない「はずの」メールとしたときに
うっかり怒らせたら嫌だなっていう感覚なんだろうな。
こういうときに、その相手にしか言っていない思いや言葉が
かえって邪魔をする気がしている。
今回のことは・・・「なんだかんだ調子のいいこといってるけど・・そっちのほうが大事なんじゃん」
という言い方をされたことだ。
この文面だけでは事情が全く分からない人には
なんでそんなことで怒るの?だろうけど・・・。
調子のいいことってなんだよ?
ってムカついたのだった。
お互いを気分よくさせる言葉はよく交わしていた。
それはいやらしい口説き文句なんかじゃなく、
大人の人間として相手を褒めたり
それなりの異性としての魅力を認めたりと
そういうことだけだった。
だからどうなりたいとか、そういう間柄ではない。
子供の問題やお互いの人間関係の話や
いろんなことを話せる相手だ。
キツイことを言ったり言われたりもして、
そのことでどうこうこじれることもない。
そうやってたくさん話してきた本心や本音の全部を
「調子のいいこと」って言われたような気がしてしまっている。
それは被害妄想か????
とは多少思うけど(笑
そうなってから数日だから、どうってことない間隔ではあるのだが
何とも言えない微妙な空気を相手も分かってないはずはない。
実際に顔を合わせることも多いわけで
昨日も会ったは会ったけど・・・・微妙〜〜〜〜〜。
って、思ってるのが私だけなら笑い話だけど。
なんとなくね・・・悲しかったんだよね。
え?そんな風に今まで思ってたんだ、って。
調子のいいことっていうなら、あんたのほうがいつもそうじゃん!
っていい返したくなる気持ちもあり
そんな風に思われているならもう前みたいに
さらけ出して言える言葉っていうのは
うんと少なくなるんだなぁ・・・って。
そんな遠慮しあう関係なんだったら
周りがほとんどそうなんだから
あんたと仲良くしている意味って、なんだろうな・・・って。
だったら、ちょっとムカつくんだけど!って
言えばいいんだけどな・・・・。

というようなことで悶々。
この言葉の刺ってことは実は初めてじゃないから
相手はそういう人なのかもしれない。
でもそれが相手の「本心」なら
きっと私には無理だなって思うことがじつは大きい。




最近義父と会話というか
義父が家族以外の人に向けて発する言葉の非常識さに苛々する。
もちろん家族に向けても好き勝手なことを言う人ではあるが
意地悪な人間ではないということはわかっているので
まぁそれは目をつぶればいいだけだ。
でも、パブリックな場面となると
かなりいただけない・・・。
「自分」しか頭にないのだと思う。
歳をとるとみんなそんなもんだが(笑
レストランでの話題に、気持ちの悪い食べ物の話を大声でしてみたり
店内に虫が飛んでいると大騒ぎしてみたり
(本人は声が大きいことに自覚がない)
確かに事実だし嘘は言っていないのだが
この場面で言うか?とか
そんなのお店の人にこっそり言えよ!とか
とにかく周りと照らし合わせて
他の人が不愉快にならないようにという気配りが出来ない。
そんな感じでよく自分の仕事関係友人関係親戚関係で
もめ事を作ってくる。
自分が悪いなんて死んでも認めない。
で、息子に叱られますます意固地になっている。
結婚当初からどうしても合わないから・・・
この先も一生合わないのだと思うけど
この世界の中心が自分っていう考え方がなかったら
もっと自分の世界が広がると思うんだけどなぁ・・・。
自分と違う考えの人を「悪い」と決めつけるから話にならない。
そういうわけで会うと苛々・・・・・・・・。
別に私に対して意地悪をしてくるわけじゃないんだけど。





子供の携帯に、特定の子から
メールと電話の連続攻撃が来るようになって
どうしたもんかと思案中。
意地悪とか攻撃的なことではないのだが
5分おきのメールや、それに対しての返事をすぐよこせだの
電話に出てだの(内容は特にない)
ちょっとストーカー的で
子供自身も「めんどくせぇ」と・・・。
その子とメールするのが嫌とか電話するのが嫌なのではなく
この連続で付き合わなきゃいけないことに辟易。
親がうるさいと断れって言っても
なんで?いいじゃん?的にねばられ
どうしようもなくて携帯の電源を切らせました。
まぁこういうことを親に隠さず
目の前でやり取りしているくらいだから
まだ心配いらないんだろうけど・・・・。
続くようならその電話に出るしかないわな。
親が!
posted by ぢゅごん at 11:09| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

理屈じゃなくて

イライラとか
モヤモヤとか
どーもすっきりしないのは


気にかけている「事態」や
「駆け引き」なんかに
疲れたからだね…


大人ってめんどくさい
posted by ぢゅごん at 15:57| 宮城 雨| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

つい…

いま休業中で暇なもんで
ついついテレビで過ごしてしまうけど。


極道の世界を知っててもなお
自分もはまるだらしない女が
この先どうなったって
どーでもよくね?
芸能界だから再起だ復帰だって
アリかもしれんが
一般世間は甘くないっつーのに、
少しくらい転んでも
誰だってそのくらいのことはあるんだから
立ち上がり方を選んで頑張って〜
なんて励ましてる大物がいることが不思議。


いや…その後頑張って
自分と家族に責任持って暮らすのは大歓迎だけど
元の世界っつー望みを叶えてやるのは
好きじゃないな。
失うもの、社会的制裁の大きさ重さ…
是非考えて欲しいね。
posted by ぢゅごん at 19:00| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

そろそろ復帰の目途

もうひとつ治療の選択肢を増やした。
そしたらものごっつ調子がいい。
っていうか・・・
じゃぁ「普通コース」の医療って
ちょっとその方針どうにかしなくていいの?
どちらも医療行為なのに、漫然と湿布貼ってて下さいで
終わらせる病院って・・・どうなのよ?
と正直思っている。
他の怪我の時もそう。
レントゲン撮って骨折がなければ
湿布貼って安静に、がせいぜい。

スポーツ専門の整形外科ってのもあるけど
近隣にはないからどんな感じかわからない。
あたしが受けた、あるいは子供が受けた
「普通の病院の普通の医療行為」じゃ
あんまり良くならない。
これでいいのか?日本の整形外科医。


そういう感じの毎日ですが
そろそろ仕事復帰の目途も立ったというか立てたというか。
そう遠くないうちに戻ります。
戻れる職場があって良かった(笑)
posted by ぢゅごん at 12:05| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月08日

子供に言えないことってなんだ?

ひとんちの子育てやらしつけやら方針やら
自分に迷惑がかからない以上
とやかく言うものではないが、
最近「は?」と思った話。

ちょっと夫婦の問題がある家庭で
そのことをどうも語りたかったらしい彼女。
でもあたしは、そう親しくはないし今後もそうなりたくないと
思っている相手だったので
一般論だけで、どこにでもそんな問題はあるんじゃないのぉ?
って感じで逃げていた。

で、その彼女が旦那さんのことを
「子どもに厳しいんだ。でもまぁ私には絶対に言えないような
 そういうことでもハッキリと言ってくれるから
 助かることもあるんだけど」
って言い方をした。
旦那さんのことはともかく。
母親であるあなたが、子供を叱る時に「言えないこと」って
いったい何なんだろう?って疑問に思った。
この彼女ってのが以前の子供同士のトラブルがあったときの
やった側の親なんだけど・・・。
父親は子供をがっつりと叱ったらしいのね・・・。
じゃぁ母であるあなたはどうなのよ?って
どうしても突っ込みたいくらい
腫れ物に触るような感じだったのよね。

問題の核心に触れると黙り込むから、とか
喧嘩になったら家出されたから、とか
あんまり追いつめるとよからぬ行為に走られるんじゃないか、とか
終始そんな感じ。
そっちの親子関係になにがあるかはほとんど知らないけど、
やられた側の親子やうちの親子やその他のサポートしてくれた親子が
触れたくないようなことでもガツガツ話し合っていたときでさえ
こういう調子だったからそれがますます怒りを買ったのだけど。

確かに思春期になった今になって
ガーガー叱りつけて追い詰めるだけがいいこととは思わないけど
それ以前から、親子で向き合うとか本音をぶつけるとか
当たり前にあるのが家族とか親子なんじゃないんかね?って
思ってた・・・。
それができない家庭もあるってのはわかるけど・・・。
でも、子供を本気で叱れない親の弱さって
子供をダメにしてない?って感じてしまう。

うちの子供がひと様に威張れるような人間なわけじゃないけど
叱って泣かれたら何も言えない、なんて
ずいぶんいい子ぶった親だこと、って皮肉を言いたいくらい。
嫌われたってウザがられたって
胸ぐらつかんで「なめた真似すんのは100年早い」ぐらい言う
気迫を持てよって・・・。
自分の思い通りにしてやる、って人間に
我が子をしたくないもの。

子供にとって『都合のいい大人』になりたくないよ、あたしは。

まぁ、だからってその彼女に
考え方違うと思うなんてことを言うつもりもない。
言って分かる人だったら、とっくに気づいてる。
自分だけがうまくいかなくて辛いって思ってる人に
何も響かないし、そもそもそうなりたい間柄でもない。

ただふと疑問に思ったのでした。
posted by ぢゅごん at 10:22| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ありがたいけど、どうすりゃええねん

昨日上司から、連休には出てこれるかい?という内容の
近況伺いの電話がきた。
もちろん全く悪意はない。
仕事場の人のやりくりに苦労しているのもよく知っている。
このご時世、もう来なくてもいいよと言われないだけマシだし。

んでもさぁ・・・・
まだギブス外れてないんだよねぇ。
医者も、治り具合で二週間になるか三週間になるかって言ってるし
外れたからと言って即復帰というわけにはいかないんだよね。
どうも軽くリハビリがあるらしい・・・。
というか、リハビリしてもらわないと
この足まともに動かないと思う。
筋肉が硬直しているのにまた無理して動いたって
同じようにバチッと切れるのがオチでしょう。
日常生活には例えば三週間で戻れたとしても
あたしの仕事に戻れるようになるには
一ヶ月半とか二ヶ月とか
かかるような気がしますねぇ・・・。

肉離れって意外と重症なケガなんだよねもうやだ〜(悲しい顔)

というわけで、返事のしようがありませんという回答しか
出来ませんでしたとさ。
今月末までに戻れたら、あたし的にもいいんだけど
体がそう計算通り回復してくれるものでしょうか?
同僚からは、無理なんかしないで
休めるくらい休んで完全に治しなさい!って言われましたけど・・・。
復帰してまたケガではどうしようもないものね・・・。
posted by ぢゅごん at 10:02| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月06日

反面教師

別に同じ学年の子供がいるわけでもなく
性別も違うから交友関係もなく
知ってるお母さんって程度の人に
腹を立てるのもおかしいけど・・・。

あるもめ事がそっち側にあって。
解決はしなかったけど決着がついて何年か経ってていて。
そういう問題の「どっちが間違っているか」を
座の中心になってまくし立てている姿を見て
ああはなりたくない・・・と思ったのでした。

自分の意見に、相手の人間以外のみんなが賛同したのだから
私は間違っていないの。そうでしょう?
っていう言い方で延々と話していたっけねぇ・・・。
私が思うに、その「みんな」ってのは
案外部外者で巻き込まれたくなくて黙っていただけ、ではないの?

それに・・・もう相当時間がたっている問題で
相手が二度と反論出来ない場で
大勢を相手に「自分は何一つ間違っていなくてあの人がおかしい」
と言い続けるのって、不愉快だったなぁ。

私も例のガガッコの件については、
文句以外の何にも口からは出てこないけど
そんな場で話題に乗せないし、
ごく限られた人に「こぼす」程度でしか話さないよ・・・。
それにもう終了した話だから、いちいち出さないし。
向こうには向こうの正義があって、おかしいのは私なんだろうし
所詮周りの人たちにとってはジャッジ出来ないものなんだから。

どうもねぇ・・・苦手だと思っていた人だったけど
やはり遠巻きにしていて正解だったかも。
posted by ぢゅごん at 15:59| 宮城 晴れ| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月04日

ヒッキー止め!!!

今日は某行事で子供の応援に出かけた。
そこで顧問の先生から、今後の部活の予定を
あれこれ連絡されて・・・
ヒッキーを自称する私ですが
いまこの状態の日々を過ごしていると

「松葉杖振り回して出かけます!」

と宣言して、顧問に「無理して来なくても・・・」
などと言われる始末です。
好きで家にいるのはいいが
いなくてはいけないという状況に耐えられない。
そう!ワタクシは天邪鬼でもあるのです。

なので今月は実はとっても忙しいぃぃぃ♪
仲良しのとーちゃんにも「おとなしくしてろ」って笑われ
その娘にも「肉離れ!安静にしてろ」と笑われても
オイラは出かけるのだった。
posted by ぢゅごん at 16:18| 宮城 雨| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

一週間記念

090903_220000.jpg
だいぶ痛みも和らいで
なんとかなりそうな気がする〜
posted by ぢゅごん at 22:02| 宮城 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月02日

どうしても薬に負けるこの腹!

見た目、丈夫そのものなんですけど
意外と胃が弱い。
ストレスがもろ胃の病になるタイプ。

そんでもって強い薬にも弱いタイプ。

既に・・・痛み止めやら腫れ止めやらで
頂いた胃薬程度じゃどうにもならないくらいに
胃痛と腹部膨満感〜〜〜〜。
オベンピだしぃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・・・・・・・・。

怪我の痛みはもう気にならないけど
この内臓の不調は苦しいですわ。
posted by ぢゅごん at 10:05| 宮城 曇り| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする